~ 失業、うつ病、独身、現実は厳しい。でも、生きよう ~
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コメント
この記事へのコメント
よかった、
俺は基本、誰かに尊敬される資格のある人間でもなんでもないです、たぶんオフ会とかやって俺を見れば一目でそれを認識するでしょうねw

俺の過去の生き方や今の生き方、人生に対する取り組み方とか、「全然」人に誇れるものでもなんでもないしそして、今後もそれを変える意思や意欲も全然無いまま、「死ぬまでは生きよっと♪」程度にしか、今の人生を捉えてない・生きて無い、そういう男です。

(↑B型でよかったw((←殴!!)))

ただ、

哲学的な面で「想う事」に対する熱さ・厚さに関しては、『多少なりの自負』が出来るくらい、生きる事に関しては考え続けてきたのかも・・っていう面はありますね。



昔の漫画からのつまらない引用で申し訳無いのですが、もし暇を持て余してたらちょっと読んで見て下さい。気が乗らないのであれば読み飛ばしでor削除で。

古い漫画「美味しんぼ」からの一節ですが、

****************



在日中国華僑の重鎮が日本で運営するレストラン、そこで働く一人の「おかかえコック」が、その重鎮の娘と駆け落ちをしてしまう。

当然その重鎮は、その駆け落ちを許すはずがない。「身分」が違い過ぎる故、その恋愛を到底許す気は無い。駆け落ち先を探し出し、娘を取り戻そうとする。

その「おかかえコック」は、中華街の場末で小さな店を構えていた。重鎮の娘との間に子供を既に設け、腕は元々かなり良い男、料理を客たちに提供し、近所ではおいしいと評判の店になりつつなっていた。

しかし彼は、駆け落ち後も自分の嫁(重鎮の娘)を「お嬢様」と呼び、その父母を「旦那様」「奥様」と呼び続ける小心な男だったのだ。


主人公「山岡士郎」は、その「おかかえコック」の小心ぶりを見抜き、彼が満足に「チャーハン」を作れないことを指摘する。



山岡の彼への発言、



中華料理は「火」との勝負だ。俺が見るところ、あんたはこの強力な炎を御し切ってない、炎の主人になりきっていないんだ。

炒め物は炎との勝負だ、炎を完全に支配し使いこなす、そこでこそ始めて美味しい炒め物ができるんだ。

それには、強力な炎より強い心が必要だよ。





そして次、ここです、





女房をお嬢様と呼び、女房の母親を奥様と呼ぶ、そんな使用人根性で、強力な炎を御せる訳がないだろう。あんたの問題はそこにあるのさ!

もうあんたは使用人じゃない、一国一城の主なんだぜ!




この山岡からの言葉を受け、そのコックは修行をし、すぐに「素晴らしい」チャーハンを作って、嫁の両親を感嘆させたのだ


*****************



俺が以前の書き込みで「強くなってね」と申した事の真意が以上に挙げられてます。、

いろんな面でほんとに大変なのはすごく分かってます、

でも、いつも同じ言葉になるけど

「あえて言います、『がんばってね』と」


これです、

然るべきときには「怒れ」、決して人前で「泣くな」これは、人生って言う「炎」を『御する』ために、ものすごい大事な要素だと俺は言います。


大変なのは皆同じ。

でもお互い、がんばっていきましょうね、

2011/04/23(土) 21:13 | URL | ふぇい[ 編集]
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