~ 失業、うつ病、独身、現実は厳しい。でも、生きよう ~
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清々しい朝ですね。
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ふぇいさん。

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私も、『赤毛のアン』は大好きです!
映画版も大好きです。

ロバート・ブラウニングの『ピッパの歌』の原文は英語です。


"Pippa's Song" by Robert Browning


The year's at the spring,
And day's at the morn;
Morning's at seven;
The hill-side's dew-pearl'd;
The lark's on the wing;
The snail's on the thorn;
God's in His heaven--
All's right with the world !





猫宮しろいち





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コメント
この記事へのコメント
ありがとうです^^
猫宮さん、ありがとうです!!

うれしいです^^


で、

ん~、

原文をダイレクトに読むとかなりニュアンス違いますね、

ちょっと検索したんですけど、タイトルの和訳は訳者によって「歳は春」とあと「春の朝」、違いがあるみたい、

俺、英語「そこそこ」しかわからないんですけど、アポストロフィーはどんな印象を読み手に与えるんでしょうね、

あと、dayとMorningとGodに「The」が付く付かないでのニュアンスの違いも気になるな、

GodになんでTheが付いて無いんだろう

あと、All's right with the worldは、

あれ、「It's all right with the world」なら「世はすべて事も無し」で納得だけど、この言い回しも英語で普通に通用するとなると、ほかの文も同じ感じ、言い回しの変換とかしてるですか?


ってかこれ、和訳した人の力量の方が、作詞者よりも優れてるような気がしますね、

有名どころでは


Mon oreille est un coquillage
Qui aime le bruit de la mer.

「私の耳は貝の殻 
 海の響きを懐かしむ」

(↑これ、何語?ww)


でも、英語ってほんとに単刀直入だしダイレクト、そして何よりも「簡素」なんですよね、

そういう語を話す人たちが、その語で謡った詩を読んで、そして何を感じるのか、

そういう事をほんとに知れればきっと、そういう人たちの心にずっと「近づく」ことが出来るんだろうな、って思います、

(アン・シャーリーが「あの日」この詩を口にした、っていう事から洞察は出来る感じ^^)



猫宮さん、ありがとうです^^





2010/11/07(日) 13:22 | URL | ふぇい[ 編集]
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